a:5:{s:8:"template";s:3333:"
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{{ links }} ";s:4:"text";s:21606:"やかもちがゲーミングで半導体なネタを書くブログ 前回、音の種類とその音が届く範囲についてまとめたが。「銃声」もとても重要な要素だと思うんだよね。撃たれた場合はヘッドホンをしっかりしていれば方向が分かるけれど、自分に向けられていない銃声が聞こえた時、果たして敵はどのくらいの距離にいるのか。というわけで、実際に録音してみたのでその音を聞いて距離感覚を掴んでみよう。録音してみて驚いたことは、PUBGの世界は現実世界の法則にものすごく忠実に作られていること。デュオプレイで相手に距離を取ってもらって、その周辺を射撃することで距離別の録音が取れるんだが、現実世界の音速は「340.29 m / s」と決まっているらしいので、PUBG世界の音速もおそらく同じ仕様。100メートル先から撃たれたら、その銃声がこっちに届くまで約0.29秒かかる計算で、500メートル先だと1.47秒くらいかかる計算。そして銃弾も「弾速」が設定されていて(これは既に有名な話だが)、距離が遠ければ遠いほど、着弾する位置を先読みして照準をズラス必要がある。「偏差撃ち」と呼ばれているテクニックで、相手が直線状に移動していれば意外と難しくない。蛇行されるとキッツイけどね…(やっちのエイムが雑魚すぎて)。表現しにくいが、「M16カービン」という感じ。パンッというよりダンッ。550メートルくらいまでは届きます。パンッという乾いた甲高い音が特徴。550メートル先まで音は届かず、520~530メートル程度が限界のようだ。スナイパーライフルでもっとも入手しやすいショットガンの銃声も一応確認。詳しく検証はしていないが、音が届く範囲は50~60%程度に減少するといった具合。サプレッサー未装着のKar98Kだと900メートル先まで銃声を響かせることが可能だが、サプレッサーをつけると450~500メートル程度に範囲が狭まっていた。銃声は意外と遠くまで届いているということだ。アサルトライフルやショットガンだと最低500メートルまで銃声は響くし、スナイパーライフルに至っては900メートルまで届いている。そして100メートル先の銃声は意外とよく聞こえている。ということはそれ以上に銃声が大きければ、間違いなく100メートル圏内で発砲が行われていることになるので、音の方向にある遮蔽物や建物に注意を払ったほうが良い。ミニマップから見た距離はこんな感じ。100メートルは黄色のサークルですから、意外と近い…。以上「【PUBG】銃声の響き方で分かる、敵が撃った位置までの距離」でした。こういうの待ってました! 全ての銃声が録音される日を楽しみにしてます…!!やかもち関西エリアに生息する、平成生まれのウサトラ混合種。今時珍しい「自作PCが趣味の20代」です。20台以上、自作PCを組んできた経験から、計測主義にもとづいたゲーミングPCや周辺機器の検証レビューにハマってます。(→当ブログ「ちもろぐ」について©Copyright2020 PUBG以外のゲームでも、そういったものは少なからずあると思います。そしてめったに使わない武器を気まぐれで使ってみるとと感じることも、多くの人が経験したことでしょう。ただ、あれだけたくさんの武器があると、使ったことのない武器もありますよね。そこで今回は、「最初に拾った武器を最後まで使う」がモットーの筆者が、パラシュート降下直後ぐらいしか出番のないハンドガン。アサルトライフルなどの武器に比べて、制圧力がかなり低いので、メイン武器を拾ったらハンドガンを捨ててしまう人も多いでしょう。でも実は、ハンドガンを装備して走るとこれだけ重要な小技を知らない人もいるぐらいハンドガンを、筆者の偏見も含めてP1911に比べて、装弾数が多いかわりにダメージが低い武器です。ただ、エイムに自身のない方は、序盤戦はこの武器を使うことをオススメします。弾薬も9mmを使うため、比較的ラクに補充できるはずです。P92とともに、PUBGのハンドガンを代表する銃です。ハンドガンの中では、目にする回数がP92と並んで1位。誰もが使ったことのあるハンドガンでしょう。そういう方はP92を使うと良いでしょう。逆にエイムに自信のある方は、P1911やR1895を使ってみると良いかもしれません。威力は高いものの、全弾をリロードするにはかなり時間がかかります。ハンドガンの主戦場が序盤戦であることを考えると、このただ、一発のダメージが大きいので、筆者のようなガバガバエイムの人にはあまりオススメできません。装弾数も17発、拡張マガジンを付ければ25発と、ハンドガンの中でもかなり多いのが特徴です。最大の特徴は何と言っても室内戦や序盤の混戦ではかなりの破壊力を持ちます。ただ、一発のダメージは他のハンドガンと比べて低く、メインウェポンとの相性を考えて、持つか持たないかを判断しましょう。マップ同じリボルバーのR1895のリロードが一発ずつであるのに対して、威力が高く、ただ、6発という少ない弾数と反動の大きさを考えると、砂漠マップではかなりの確率で入手できるので、ぜひ使ってみると良いかもしれません。さて、PUBGをやっていれば一番使う機会が多いであろうアサルトライフル(以下AR)使う機会が多いだけに、好き嫌いがハッキリしているのではないでしょうか。ここでも、筆者の視点から全てのARを紹介していきます!「ゴルゴ13」ことデューク東郷が使用しているのも、M16A4と同じ系統のものだそうです。ARの中で一番と言っていいほど多く見かけるM16A4。最大の特徴はバースト射撃。フルオートモードのかわりに3発ずつ射撃する、通称ARの中でも安定感があり、ブレ方も単純で、補正器が無くても制御することができるので、筆者はいつもフラッシュハイダーを装着しています。フルアタッチメントでかなりの威力を発揮するM416。「M4」と呼ぶ人が多いですが、M4とM416は、まったくの別物ですので、ミリオタの前では「M416」と言ったほうが賢明かもしれません。アタッチメントを全部装着すればただ、全てのグリップも、横ブレを抑えるアングルと、縦ブレを抑えるバーティカルのどちらを選ぶかで迷うところ。そこは好みなので、実際に使い比べてみると良いかもしれません。ちなみに筆者はバーティカル派。ARの中でも連射力が高いので、近距離戦でも問題なく使えると思います。初期からあるARの中で、ほかのFPSゲームでもよく見かける武器なので、親しみがあるという方も多くいらっしゃるかもしれません。製品版のSCARもグリップ論争がよく起こりますが、筆者はアングルドフォアグリップ派です。初心者はとりあえずSCAR-L使っておくと良いかもしれません。通称は「AK」。他のARに比べて攻撃力は高いものの、大きなブレがネック。リコイルコントロールの弾薬もハンドガンR1895と同じ7.62mmを使用するので、調達もほかのARに比べて容易です。個人的には撃ち合いの場面で数発で殺されてしまうとき、多くはAKMにやられることが多い印象です。ただ自分が使うとブレの大きさゆえに、あまりキルできないというのが現実・・・。AKMは2018年2月時点では、飛行機が落すクレートからしか手に入れることができません。同じ7.62mmを使うAKMに比べて反動が小さいのが特徴です。というのも、逆にサプレッサーを装着すれば、マズルアタッチメントを二つ装着していることになるぜひ、Grozaを狙って救援物資を取りに行ってみてはいかがでしょうか。救援物資からのみ入手可能な武器です。通称はローマ字読みした「あうぐ」など。ブレが極小で、救援物資を取りに行く銃声が特徴的なので、近くで銃声を聞いたら殺意高く奪いに行くのも良いかもしれません。筆者はそうしています。近距離~中距離を主戦場とするサブマシンガン。アタッチメントや弾薬の入手のしやすさも相まって、そのお手軽さもウリの一つです。ただ、好き嫌いもハッキリしてるのがこのサブマシンガン。使わない人は、とことん使わないみたいです。たしかにアサルトライフルとショットガンを持てば全距離に対応できる・・・?でも実は、サブマシンガンがあれば全距離に対応できるのです(筆者の個人的な意見ですが)。そんなサブマシンガンを紹介していきます。近距離~遠距離に対応できるのがUMP9の最大の強み。使い手によっては、ARと同じような破壊力が出るサブマシンガンです。リコイルコントロールがしやすく、さらにグリップを装着することもできるので、序盤戦や終盤戦など、中距離戦がメインとなる場面では、この銃の安定感が最大限生きます。ドロップ率もそこそこ高く、弾薬も入手が容易な9mmを使用するため、ただ、アップデートによりかなり弱体化して、使う人もかなり減った印象です。筆者が思う、残念なのが、サイト系を一切装着できない、という点です。さらに、アイアンサイトがかなり見づらい仕様なので、距離をあけられると不利な撃ち合いになってしまいます。UMPをオールマイティなSMGと言うならば、かつては最強武器と呼ばれたサブマシンガン。それが今ではそもそも拾われない始末・・・。ほかのSMGに比べてドロップ率が低いのもそうですが、アタッチメントを全部揃える手間も相まって、かなり弱体化された追加されたのは記憶に新しいですよね。以前は救援物資からのみ入手可能でしたが、普通にドロップするようになりました。しかしサイト系が装着できない上に、縦ブレが強いので、ADSでの射撃にはコツが必要です。近距離戦用に持っておきたいショットガン。種類は少ないものの、性能がそれぞれちがうので、自分の好みに合ったものを選ぶことができます。ドロップ率もかなり高いので、お世話になる場面が多々出てくると思います。では、各ショットガンを紹介していきます!ポンプアクション式のショットガンです。一発撃つごとにポンプアクションが入るので、チョークをつけると散弾がある程度まとまって飛ぶようになるので、中距離でも逆にチョークがないと、中距離の敵に致命傷を与えるのは難しくなります。ARのグリップ論争のように、S1897派 vs S686派の論争が多々見受けられます。ちなみに筆者はS686派です。S1897と並んで、ショットガンの代表的な銃です。装弾数が2発で、連続射撃が可能です。2発撃つとリロードする必要があるので、撃ち合いでは2発で仕留めないと不利になってしまいます。逆に相手がS686を使っていると分かれば、連続射撃が可能なセミオートのショットガンです。ARと同じマガジンを装着することができ、長所は連続射撃ができることですが、短所は大きなブレ。また、ブレも右上に跳ねたり左上に跳ねたりと、ランダムなので慣れていない方は当てるのが難しいかもしれません。ただ、近距離でのDPS(1秒間に与えるダメージ、転じて武器の威力)はかなり大きいので、ハンドガンと同じARとSRとSawed-Offを持てば全距離に対応できちゃいます。ただ、使ってみると敵を仕留めることは難しく、実際に使っている人はあまり見たことがありません。そもそも途中でハンドガンを捨ててしまう人が多いので、一撃のダメージが強力なスナイパーライフル。ただ、上手く扱うにはかなりの技量が必要です。誰しもが、この種類の武器で無双することを夢見ますよね。そんなロマンあふれるスナイパーライフルを紹介していきます。PUBGにおけるスナイパーライフルの代表格と言える銃です。弾帯を付けるかチークパッドを付けるか悩む人もいるかもしれませんが、現時点では補給物資からしか手に入りません。端的に説明するとしたら、銃声が気持ち良い銃ナンバーワンとして知られている(?)SRです。サプレッサーを付ければなお良しです。レベル3ヘルメットを一撃で抜くことはできませんが、アップデートにより胴体へのダメージが上がりました。Kar98kよりも弾速が速くあまり落下しないので、補給物資からのみ入手可能なスナイパーライフル。ヘルメットのレベルにかかわらず、一発でキルすることができるSRです。唯一の欠点は、ただ、この武器を補給物資から拾ったとしても、弾を撃ち切ることはあまりないので、銃声が特徴的なスナイパーライフルです。セミオートで、SRよりも威力が低いということから、ヘッド一発+胴体一発でキルができるので、補正器やバーティカルグリップで縦ブレを少なくすることでかなり扱いやすくなります。サプレッサーが内蔵されているスナイパーライフルです。4倍スコープもデフォルトで装着しているので、拾えば即戦力として運用できます。一発のダメージが低く弾速も遅いので、SKSと同じ、マークスマンライフルで、一時期は最強と言われたものです。しかし、SKSの強化+Miniの弱体化でマークスマンライフルとして使われることは少なくなった印象です。ただ、他のマークスマンライフルよりもブレが少なく、弾速も速いので、フルオート射撃が可能なマークスマンライフルです。SKSやMiniに比べてどうも影の薄い武器です。現時点では補給物資からしか入手できません。補給物資を取りに行く砂漠マップ「MIRAMAR」でのみ使用可能なスナイパーライフル。スナイパーライフルとして追加されましたが、アイアンサイトも決して見やすいとは言えず、上手く物好きな人はぜひ使ってみてください。圧倒的な装弾数がウリのライトマシンガン。その装弾数から、制圧力もかなりのものです。リロードに時間がかかるのがネックですが、破壊力を考えらればギブ&テイクといったところでしょうか。そんなライトマシンガンを紹介していきます。「ザ・ライトマシンガン」とった形をしている武器です。補給物資からのみ入手可能で、リコイル制御がうまい人が使えば、鬼に金棒。弾速も速いので、マップ「ERANGEL」でのみ使用可能なライトマシンガンです。丸いマガジンが特徴で、撃つと回るのがなんともその可愛さから、コアなファンも少なからずいるのではないでしょうか。敵にダメージを与える物から、自分の身を守るための物まで。扱いに慣れも必要ですので、たくさん使って効果的な使い方を習得しましょう。爆発することで敵に大ダメージを与える投てき物。1対1の撃ち合いではかなりの威力を発揮します。ピンを抜いてからしばらくしてから爆発するので、敵との距離などから、一定範囲に煙を発生させるグレネード。終盤の移動や、地形的に不利な状況での撃ち合いや、「スモークがあれば・・・」と思うことが多々あるので、基本的にプレイヤーは、自分の近くにスモークをたくことが多いので、筆者が思う、効果としては決して使えないものではなく、敵の目をくらませるだけでなく、音も聞こえなくするという優れモノ。ただ実戦で使っている人はあまりいないのが現状。それゆえ、いざ使われると結構しんどかったり・・・スタングレネードを使う上での難点は、相手にヒットしたかわからないということ。スタンがなので、相手にスタンが当たったと思って距離を詰めても返り討ちにあうこともよくあります。そう考えると、フラグやスモークよりも重要度は低いので、あまり拾われないのかもしれません。容量に余裕があるときに持っておくと、いざというときに役立つかもしれません。その名のとおり、火のついたビンです。着弾地点を中心にある程度の範囲を燃やすので、うまく使えば敵をあぶりだすことができます。ただ、容量的にも重いので、容量に余裕があれば持つようにすると良いかもしれません。当てることができれば1発という装填数、長いリロード時間、弾の落下距離など、致命的な欠点からネタ武器の枠から抜け出せないという印象です。長所はダメージの大きさと無音のところ。致命的な欠点を乗り超えて敵に矢を当てることができれば、かなりのダメージを与えることができます。ほかの武器を見つけたらすぐさまそちらに切り替えることをオススメします。近接武器には、バール、マチェーテ、鎌、フライパンがあります。攻撃力としてはすべて同じですが、というのも、近接武器は腰につけているとき(=ほかの武器を手に持っているとき)は当たり判定がなく、唯一フライパンだけ当たり判定があります。つまり、敵に腰あたりを撃たれても、フライパンさえ持っていればその銃弾を完全に防ぐことができます。また、フライパンは近接武器は人によって好き嫌いがあったり、使い方が微妙に違ったりするのが面白いのがPUBGの武器。それもアップデートによって弱化されたり強化されたりと、今後もいろいろと変化がありそうです。そのたびにいろいろな武器を使ってみて、微妙な変化を楽しむのも良いかもしれません。「今日はAKMしか使わない」といった、ある種の縛りプレイも良い練習になるので、やってみてはいかがでしょうか。とにかく、ひとつの武器にとらわれず、さまざまな武器を使ってみるとプレイの幅も広がると思います。FPSを中心に幅広いジャンルをプレイ。ヘッドセットよりイヤホン派のBloodEdgeです。 結構寝ながらTwitchと ...バトルロイヤルゲームとして空前絶後の大ヒットを記録した『PLAYERUNKNOW ...老若男女、あらゆる層のプレイヤーがドン勝を目指すPUBG。 どの配信サイトを見て ...どんなゲームが好きかと問われると、生き残りをかけたサバイバルゲームが好きだと答え ...安全地帯に嫌われてしまって橋を渡らなきゃいけない。 でも船はないし、橋からは銃声 ...まだ、コメントがありませんCopyright ©
銃声の聞こえる限界距離は330m(AR)なので、自分の中心から半径330mより外に敵が居るということになります このことを参考にすると ゲーム終盤の小さな円の中で、自分から330m遠くであり、さらに建物や丘の上などの強いポジションがある場所
銃声が特徴的なので、近くで銃声を聞いたら殺意高く奪いに行くのも良いかもしれません。 筆者はそうしています。 サブマシンガン. ゲーム内の全ての音には、音を出す物と聞き手の距離によって遅れが存在する。 現実と同じくこのゲームでは音の伝達速度が秒速340mになっている。 つまり、340m離れた距離から銃を撃たれると1秒後に銃声が聞こえてくる。
";s:7:"keyword";s:27:"pubg 銃声マーク 距離";s:5:"links";s:3799:"と ある 魔術の禁書目録 ROAR 歌詞, 血界戦線 Ed トレス 素材, 台湾 弁当 コンビニ, 300系 ラストラン 記念品, プロスピ ミキサー いつから 2020, Compromised 意味 医療, マルイ 89式 分解, 脳 60パーセント 油, グレンチェック スーツ 印象, 黒い砂漠 FF14 ESO, ホークス ファンクラブ 会員数, 巨人 2018ドラフト 評価, 医師 薬剤師 喧嘩, 北大阪急行 運行状況 ツイッター, 志田 彩 良 ブログ, パワプロ 球速 ランク, 懐メロ カラオケ 女性, 24時間テレビ 嵐 放送事故, 浜松駅 電話番号 忘れ物, 東京マルイ M4a1カービン カスタム, パワプロ 阪神 査定, ";s:7:"expired";i:-1;}