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{{ links }} ";s:4:"text";s:10495:"やはり中継ぎに必要なのは球種ではなく、球質。変化球の威力だと再確認。あの頃の対中日では、もちろん後ろの岩瀬投手の存在もありながら、浅尾投手の登場でジエンドな絶望を味わってました。 プロスピの中でも圧倒的中継ぎの1人に違いなし。 4月にマンスリーの10連ガチャのタイミングでプロスピaを開始しました(グランドオープンした際もやっていたが、初心者だっためエナジーを無駄に使いすぎました(笑)。なのでマンスリー10連のタイミングでリセマラしました)。 中学生の息子に「プロ野球スピリット(プロスピ)」というスマホ野球ゲームがあるからインストールしてほしいと頼まれました。我が家では息子に主に勉強用にiPadを与えているのだが、どうやら野球部の友人たちとゲームの話になり、周囲にやっている人が多いのだとか。しかも無料でできるという。で、どんなゲームなのか調べてみると、が分かった。まあ、アラフォー世代のおっさんで、子供の頃にまったく野球を見てなかった人は少なく、スポーツと言えば野球だった世代である。特定のチームのファンということではないけれど、やはり日本代表の試合なんかは見てしまい、WBCで優勝したときには興奮したものである。ということで、息子のiPadにインストール。もちろん、ペアレンタルコントロールはかけているので、一日1時間しかできないように設定済み。隣でプレイしてるのを見ていると、ちょっと面白そう。それを感じて鬱陶しいと思ったのか「対戦もできるからお父さんもインストールすればいいじゃん。一緒にやろうよ。」と言われ、そらそうだと納得してインストールすることに。なるほど、ちょっとやってみると、これは人気があるのも分かる。パワプロやファミスタなどのフルプレイ型の野球ゲームだと、どうしても腰を据えてプレイする必要があるので時間がかかる。そうではなくて、もっと簡単に野球の楽しさや面白さを体感できつつ、カードコレクトや自分の好きなチームを作る要素が含まれている。ああ、これは面白そうである。ただ、自分のテクニックもそれなりに重要だが、どうやら持っている選手(カード)の能力のほうが重要そうな雰囲気である。つまり、課金したらすぐ強くなれるよ、と手ぐすね引いて待たれているような気がするのです。基本は無課金でどこまで楽しめるかを追求していこうと思うのだが、果たして無課金でいつまで行けることやら… 中学生の息子に「プロ野球スピリット(プロスピ)」というスマホ野球ゲームがあるからインストールしてほしいと頼まれました。我が家では息子に主に勉強用にiPadを与えているのだが、どうやら野球部の友人たちとゲームの話になり、周囲にやっている人が多 今回も豪華なメンツでTS第4弾がやってまいりました。さっそく、登場した選手たちをどうぞ! 今回の第4弾は色々と好みが分かれそうな気もしますが、俺的ランキングいってみます!よろしくお願いします!落合監督率いる常勝中日の、圧倒的中継ぎこと浅尾投手。可愛いフェイスで君臨する圧倒的存在感。球威は全く可愛くない圧巻のこりゃ打てんぜよ!やはり中継ぎに必要なのは球種ではなく、球質。変化球の威力だと再確認。あの頃の対中日では、もちろん後ろの岩瀬投手の存在もありながら、浅尾投手の登場でジエンドな絶望を味わってました。プロスピの中でも圧倒的中継ぎの1人に違いなし。誰ぞの引退試合でもホームランぶちかましちゃう、美しきホームランキング村田選手。現在は引退までの道筋は少し険しいものがありましたが、ホームランを量産していた姿はさすがでした。しかもこの年は打率も残っている年。サードはOBを含めると激戦区ではありますが、間違いなく候補の1人に入ってくるパワーヒッター。強い。 誰もが待ち望んでいる姿の藤浪投手といっても過言ではないであろう2015年の藤浪投手。今年は甲子園がない年になりましたが、甲子園で優勝したヒーロー。またとびきりのスマイルが見たい。今シーズン、いい球はやはり素晴らしい。一歩づつ!!ソフトバンクから現役バリバリ感のある長谷川選手が登場。TS常連でもあります。何よりも毎年素晴らしい圧巻のミートも称号までいければ 1987年は24歳という若さの吉村さんですが、自分が子どもの頃に見ていた90年代の吉村さんも生粋のヒットメーカーという印象でした。時折天才バッターと言われる方々が登場しますが、その中の1人でもある吉村さん。パワーも称号なんてところまでいければ、ミートとともに荒れ球万歳。投げ方の迫力から申し分ない球を投げ込む五十嵐投手。そんな中でも、伸びた襟足で若さ溢れる迫力あるピッチングで魅せてくれていたのが五十嵐投手。球種は本当に少ないですが、荒れ球含めてどうにかなっちゃいそうな存在感。かなり青春補正も入ってますが、ナイス豪速球でねじ伏せちゃう系投手。 今でこそ2番打者に強打者を追いたりもしますが、およそ10年前から漂う風格で2番打者だった栗山選手です。フェイスはもちろん、フォロースルーの美しさも球界随一。強力西武打線を長年支えるイケメン。センターを守っていたこの年代では、高いミート力でヒットも量産されてました。なんせアベレージヒッター。これからもずっとチームに置いておきたい選手の1人。長年オリックスの守護神に君臨していた岸田投手。若干ひねりのあるフォームだからか、特にストレートはバッチバチにきている印象。限界突破なしで中継ぎの起用も可能なので、チームにいてくれると助かる投手。同値にこだわりのない人は、限界突破で球威or制球を楽天の強肩外野手といえばこの方、牧田選手。今はサブマリンこと牧田和久投手がいますが、改めてみると明と和の一文字違い。もちろん一芸が光るのがゲームの魅力ではありますが、ハイバランスな選手を入れてチームを締めるのもオツでございます。レーザービームを持った、生で見たときこそ特に魅力光る選手。昨シーズンのプレミア12にも選出された大竹投手。改めて、昨シーズン終盤はコロナでこんなことになると思ってもなかった2020シーズンとなってます。現在の大竹投手と言えば、やはりシュート中心の打たせてとるピッチング。当時の大竹投手も大きくは変わらないものの、ストレートが速い。しかもチェンジアップで緩急も可能。ただゲーム的に絶対に当てられたくない場面で、若干弱い印象があるのがシュート系投手。もちろん高速スライダーでの組み立ても可能なので、そこは配球次第。一点、現役ながら、まだAランクの登場はないので、限界突破のしやすさはないかもです。ロッテの恋人、井口監督。テレビに映った顔を見るといつも濃いなと思っちゃう、俺あるある。やはりメジャー帰りで存在感が凄かったロッテ時代。ホークス時代の井口さんという素晴らしい能力を見ちゃうと(夢の代打俺をゲーム内で実践できる喜び。井口監督の指令のもと、井口選手で答える楽しみ。そんな味わいは他にはなし。強打者捕手の1人、高橋信選手。本拠地が北海道に渡った年なこともあり、この方が札幌ドームで打ちまくっている印象は濃すぎるくらいにあります。やはり写真にもあるように右に大きいのが打てる魅力。捕手能力もやはり打力が恐ろしいくらいに光っていました。捕手適性のみなので、捕手で起用しかないので若干の不安はありますが、打って勝つチームには是非欲しい捕手。チャンスの場面で盛り上がるあの頃の札幌ドームは特に新しいワクワクがありました。蘇ります。以上、TS第4弾の選手たちでした!やはり唯一無二感があるのは特に浅尾投手選手!圧倒的に欲しい!各球団、色のでるファースト。OBやTSでも熱い選手が登場しやすいポジションではありますが、やはり限界突破のしやすさも大事。即戦力ならソト、山川、ビシエドの3選手間違いなしですが、やはり欲しいロマン村上選手!覚醒選手でもある期待の若手は覚醒させずとも未来用にストックしたり、覚醒させてミキサーしたり、はたまた育成したり使い方はさまざまです。